コアラマットレス で腰痛に効く?!【徹底解説】

コアラマットレス

ずっと腰痛に悩まされている…

 

寝具を変えて腰痛をなくしたいからいろんなマットレス見たけど、

どれがいいのかわからない…

 

そんなあなたのお悩み解決に役立てるかもしれません。

なんで腰痛になるのか?

 

腰痛になる原因として、体圧分散がされていないことです。

 

体圧分散とは、

腰などの局所的に負荷をかけるのではなく体全体に分散させることです。

 

そのため、体圧分散をできるマットレスを選ぶことが重要となってきます。

 

つまり、

 

体圧分散ができる=正しい寝姿勢

 

という式が成り立ちます。

背骨が綺麗なS字カーブを保って寝れるかどうかがポイントです。

 

柔らかすぎる(低反発)マットレスを使った場合

腰が沈みすぎるゆえ、体が歪んだまま一晩過ごすことになり、

筋肉が緊張しっぱなしの状態になります。

 

寝返りも打ちづらくなるので

腰の周りに体重が集中的にかかり、血行不良にも繋がります。

 

硬い(高反発)マットレスを使った場合

体が適度に沈まないので体から出っぱった部分、

 

つまり、肩や腰など特定の部位だけに全体重がかかってきます。

 

部分的に圧迫されることで血行不良をおこしてしまいます。

 

どんなマットレスがいいのか

 

柔らかすぎるのもダメ、硬すぎるのもダメ。

 

じゃあどちらも合わせたものを作ったらいいじゃないか!

と、開発されたコアラマットレスを紹介したいと思います。

 

コアラマットレスでは、低反発と高反発をうまく組み合わせて最高の寝心地を追求しており、

 

独自開発のクラウドセルというウレタン素材を使っています。

 

 

柔らかさと身体へのフィット感がありつつ、身体が沈み込んでしまうこともありません。

 

上層は低反発が良い

低反発の良さは身体の曲線に合わせてくれるので体圧分散がしやすいことです。

 

そうすることで、身体をリラックスさせることができ、

寝つきもよくなります。

 

それゆえ、質の高い睡眠につなぐことができますね。

 

下層は高反発で支える

次は下層の話です。

 

コアラマットレスでは、下層部分を高反発ウレタン素材で作っており、

下から身体をサポートしてくれます。

 

では、どうして高反発が必要になるのでしょうか?

 

人は寝ている時、平均6〜8時間、同じ姿勢で寝ている人が多いです。

 

低反発だけでは、重い腰が沈んでいき、背骨が不自然に曲がった状態で長時間寝ることになります。

 

これでは身体に大きな負担がかかることになり、睡眠の質も下がりますし、

夜中に起きてしまうことも起こってくるでしょう。

 

そこへ高反発を導入することにより、沈み込んでしまうことを防ぎ、

綺麗なS字カーブを保った状態が実現できるようになります。

 

また、沈みすぎないことで、寝返りを打ちやすくなる利点もあります。

 

寝返りを打つことで、身体が常に楽な姿勢を常にとることができます。

 

コアラマットレス の硬さは?

 

なんとコアラマットレスは上層と下層の硬さを測っています!

 

すごく徹底して研究しているということですね笑

 

硬さを表す単位N(ニュートン)を使って測定しています。

 

上層がN55で、「やわらかめ」、

下層がN200で「かため」という結果になっています。

 

硬さの度合いについては下の表を参考にしてみてください。

 

硬さ(ニュートン)  硬さ
100〜 かため
60〜100 ふつう
〜60 やわらかめ

 

 

 

 

今回、コアラマットレスが腰痛に効くのか?という話をしました。

 

1日の疲れをとるのはやはり睡眠です。

 

その睡眠で日中頑張ってくれた身体を休ませてあげたいですよね。

 

 

 

今までと違うマットレスを使っていて、腰痛が治らないあなたも

 

これを機にコアラマットレスに乗り換えてみてはいかがでしょうか?

 

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